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アットイングリッシュ

  • 面接対策コースを受講される場合、時間を有効活用するために事前に想定問答集などをまとめておくといいと思います。
    私の場合、事前にQ&A集を50問くらい作成してスタッフの方にお送りしました。(多すぎるかも知れませんが。。)

    レッスンでは、その中からランダムにピックアップして出題してもらえるので
    自分が考えていた答えが即座に引き出せるかどうか、その場でちゃんとスムースに言えるかどうかのチェックができます。

    できなかった場合は自分のウィークポイントがよくわかるので、次回までに何を補強すべきかを考えることができます。

    また、受講後にベターな表現などもメールでアドバイスしてもらえるので補強材料として非常に役に立ちますし、助かります。

    慣れてきたら質問の仕方に変化をつけてもらって、その場で柔軟に対応できるかどうかのトレーニングをするとより効果的です。

    コミュニケーターの方々は毎回、最初にリラックスさせてくれますし、答えに詰まってもちゃんとフォローしてくれるので安心です。

    私自身まだまだ修行の身ですが、この機会にレベルアップを図りたいと思います。

    パリ
    • 中央省庁ご勤務
    • 男性
  • アットイングリッシュご担当者様

    昨日無事、コロンビアの面接を受けてまいりました。聞かれる質問もほぼ事前に対策をしてフレーズを直してもらったものばかりで、終始和やかな雰囲気でした。

    最後のほうは、ほぼニューヨーク生活に関する雑談で、入学したら住もうと思ってる住居エリアとか、面接官の方がよく通っていたゴルフの打ちっぱなしとか、そんな会話が大半でした。

    さて、面接が一つ終わったばかりですが、他の学校からからも面接の案内が来ました。

    学校によっては、卒業生ではなく入学審査官がエッセイや推薦状もすべて読んだうえで早いペースで質問をしてくるそうで、また入念な対策が必要そうです。次の受講スケジュールもまたご相談させていただければと存じます。

    コロンビア大学
    • 金融機関ご勤務
    • 男性
  • MBAのインタビューが決まり、インタビュー実施日の約10日前からセッションを始めました。セッションを有効活用するために、以下のことを行いました。

    事前に「MBAエッセイインタビューキャリア対策」(デバリエ著)のインタビュー対策部分を読んでおく。MBA面接で何をみられているのか、面接で何をアピールすればいいのか、どのような仕込みをしておくべきなのか、事前に短期間で予習できました。

    セッション後にもらえるEメールのフィードバックと自分が書いたパーソナルステートメントやレジュメ(履歴書)を混ぜあわせ、インタビュー回答の”種”となるものを徐々に作っていきました。

    MBA面接では、解答の暗記はご法度とされていますが、セッションを通じて得られた気づきを記録していくことで、頭が整理され、次回以降のセッションに向けて、分かりやすい説明や良い言い回しが出来るようになったと思います。

    他方、反省点もあります。それは、10日間という準備期間が若干短かったかなということです。ちょうど、仕事が忙しい時期や他校への出願を行っていた時期でもあり、上記を完全にはやりきれませんでした。連続して毎日のようにセッションを取ることは、面接に慣れたり、自分を追い込むことでモチベーションをアップすることには効果的でしたが、もう少し余裕をもったスケジュール、たとえば2日に1回のセッションとなるように予定を組む、等であっても良かったのかなと思います。

    ケンブリッジ
    • 政府系金融機関ご勤務
    • 男性

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