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アットイングリッシュ

オンライン英会話アットイングリッシュの強みは、以下の3つの柱から成り立っています。

  1. 講師は全員ネイティブ・スピーカー
  2. ビジネス仕様(仕事目的)の英会話トレーニング
  3. マンツーマンのオンライン英会話
    (海外との直接のコミュニケーション)

オンライン英会話で、全員をネイティブ講師としている目的は、ネイティブ講師と話してただ満足していただくのではなく、
彼らが使っている英語コミュニケーションの技術を身に着けていただき、そして、ご自身が使えるようになっていただくことを目的としているからです。

そしてその目的に沿ってカリキュラムがデザインされています。

全員がネイティブ講師であることを前提に、ビジネスの状況で求められる対応、
仕事に成果を呼び込むコミュニケーションの形をトレーニングの中に織り込み、更にアイディアを生み出す過程では、
講師と一緒に考え、それを英語に乗せていく作業をしていただくこととなります。

ご利用者の声(外資系金融機関ご勤務 KS様の場合)

MBA面接から、海外でコンサルティングファームへ。帰国し、外資系金融機関へ。

私が初めて受講したのは、まだ日本で証券会社に勤めていた頃、MBA留学の見学会へ行く準備として、
英会話の必要性を感じたときでした。それが2004年頃で、一人で海外へ行くのは初めてで緊張していました。

そのまま、MBAの面接対策でお世話になり、無事合格。ボストンでMBA留学を終え、ニューヨークで
コンサルティングファームに就職した際に、再度、アットイングリッシュに入会してビジネスコースEBCで練習しました。
留学したら、英語は完璧になると思っている方も多いと思いますが、学校とビジネスの実務は全く違うのです。

それ以来、ビジネスコースと英字新聞記事でのディスカッションを併用しています。
ビジネスコースの教科書は、プレゼンをはじめ、仕事の本題の部分で使っている英語をカバーしています。
新聞記事は、仕事の本題の前のスモールトークやビジターが来たときのカジュアルな会話の練習になります。
最近のトピックで話せるのがイイです。

いきなりビジネスの本番で、使ったことがない英語表現を使ったり、話したことがないトピックを話してみるのは
勇気が要ります。
前もって試せるというのは大きいです。

今は、日本で外資系金融機関に勤めていますが、努力は続けています。
ひとつ言えることは、「英語が喋れると世界が広がる」ということです。仕事はもちろんですが、交友関係も広がり、
素晴らしい経験をする機会が増えると思います。

(2015年12月に寄稿していただきました)

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